セレブ層に人気の青学vs学習院 我が子をお受験させるならどっち?

なるほどね~

174年の歴史を持つ学習院。対する青山学院も開校から147年が経つ。いずれも、しっかりした教育システムを構築しているので、多少の浮き沈みはあっても、今後も難関校の位置を守っていくに違いない

セレブ層に人気の青学vs学習院 我が子をお受験させるならどっち?|成功のヒミツ失敗しないコツ
「幼稚園や初等部(小学校)から青学に入るのは、例外なく家が裕福な子」と話すのは幼稚園(3年保育)から大学まで19年...

どちらも歴史が古く、幼稚園から大学までの難関校。

私のまわりでは、学習院の子達は、男の子は特に外に出る子が多いです。

逆に、大学まで行った子はいたかな??

というくらい。

 

そうそう、この記事にもありましたが、青学は私立小学校の中では派手な方ですよね((+_+))

学習院のお母さま方は、慎ましいなぁと思います。

学習院のお母さま方はお金持ちでも、派手な恰好はしていないイメージが強いです。

芸能人比率の問題かなぁ

 

ただ・・・外資系に勤務する私は・・・青山の方が居心地がいいかなぁ

うん

多分

紺色ルックなんて、普段していない私・・・

娘のお受験で幼児教室に行くようになり、自分がものすごい派手人間に思えたもの!

自分では、地味なスーツのつもりが・・・キャバ嬢に思えるくらい(笑)

 

子どもは、柔軟ですからどの学校でも大丈夫と聞きます。

問題は親!

親は・・・大人は・・・柔軟に慣れませんから。

学校の考え方に合わなかったり、お付き合いが苦痛になったり・・・するそうです。

だから、学校選びは、保護者自身が、自分の考え方、スタイルにあるのかを考慮したほうがいいですよ!と幼児教室の先生がおっしゃっていました。

 

学校選びは慎重に!

こぐま会の「教室指導者からのメッセージ」は、最低限目を通した方がいいと思います。

こぐま会が蓄積した過去30年(※一部学校を除く)以上の入試資料を、各ご家庭で入試対策として使用できるように資料をまとめ、入試問題を分析し解説を加えた小学校別入試資料集です。
各小学校の入試問題では特色があります。長い期間で見ると問題の傾向が分かります。また、同じ学習課題であっても問いかけの仕方に特徴があったりもします。
そうした学校の特色を知り志望校対策をすることは必要不可欠です。ぜひご家庭での入試対策や学習にお役立てください。