ドリブル

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ドリブルはできて当たり前

わが家は新年中から幼児教室に通っていました。

つまり、年少からです。

そして、体操教室は年少の春から。

ドリブルは結構やりこみました。

ボールは定番のこちら わが家は赤と青の2個買いし、外用、家用とわけていました。
サイズにご注意!

家の中でも毎日ルーティン化して、ドリブルをしていました。

本番さながら

年長の時期は、コーンをおき、ジグザグに進ませたり、フラフープの中でついたり、家の中にサーキットを作り、条件を難しくして、ドリブルさせていました。

▼ コーン

サーキットも毎回、変更を加え、私の言った方法を記憶し、間違えることなく、実施するようにしました。

他の子の真似ができないように、「赤のタスキの子は、ドリブルは、右手3回の後、左手7回でしてください。青のタスキの子は、 右手7回の後、左手3回でしてください。」としました。

共学難関校でこのパターンがでたりします。

とにかく、色々なパターンに慣れることを夏休みの講習から練習しました。

実際の試験は、複合問題です。

誰でもできる簡単な問題だと、判定しにくいですよね。

運動系は、やはり共学が難しいです。女子校は、難しいのはあまりでませんので、基礎をしっかりすれば大丈夫だと思います。