中学受験で算数が得意な子が”幼少期”にやっていたこと

私も、娘の幼少期の頃にやってました!

算数が得意な子にしたいのなら、親は生活の中で数を意識した会話を心がけてほしい。例えばケーキを切るときに黙って切るのではなく、「4人で食べるように4つにカットするね」とあえて数字を入れる。イチゴを4人分のお皿に分けるときも、「1つ、2つ……」と数えていき、全員に同じ数が渡らないときは「あれ、1個足りないね」と言う。そうやって日常の会話の中に、数を入れたり、「分ける」「合わせる」「増える」「減る」「集める」「足りる」といった言葉を使ったりすることで、子供は数の感覚がつかめるようになっていく。

「親が理数系に強いかは関係ない」中学受験で算数が得意な子が"幼少期”にやっていたこと | 文春オンライン
「算数が得意な子」はどうしたら育つのか。プロ家庭教師集団名門指導会の西村則康さんは「算数は生活や遊びの延長線上にある。幼少期の家庭での過ごし方で、算数が得意になるか、苦手になるかが決まってくる」という…

4ページあるので、どうぞクリックして該当ページをみてください。

うんうん。

モンテッソーリの考え方にも共通するなぁと思います。

感覚のベースを育てる!

 

これっ 幼児期にしか育ちませんものね。

その後、育てようと思うと何倍も苦労。

言語がわかりやすい。

0歳から2歳、3歳で、難しい言語を習得する圧倒的な能力。

これは、乳幼児期しかない。

この方の本が、やはり秀逸

私も本も持っていますが、アマゾン会員だと電子書籍でよければ無料で読めます。

 

このパンツ、40代の私にピッタリ!


夕食の手抜き用に(笑)


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