公立初の学校誕生で注目、「小中高一貫校」に通うメリットは?卒業生が語る実態

東京で話題になった公立一貫校は、「立川国際中等教育学校附属小学校」。2022年4月からですから、今後どういう実績を残すかが気になるところです。12年間を通じて一貫した教育を行う同校では、小学1年生から週4回の英語の授業があり、第2外国語も設定。初年度の倍率は30倍にも達するほどの人気になった。

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 いま受験業界で大きな関心を集めているのが、公立としては日本初となる小中高一貫校「立川国際中等教育学校附属小学校」。2022年4月に誕生する。12年間を通じて一貫した教育を行う同校では、小学1年生から...

メリットは十分にあるものの、見逃せない“デメリット”もあるということ。たとえ子どもが合格しても、成長に合わせて柔軟に対応する姿勢が親には求められそうだ。

内容を読んでいて、公立だけでなく、私立にも共通した内容でした。

私立より、通われている層が、幅広いから、カーストができやすそうな気もするし・・・

学費は、高いようなことが書かれているけど・・・私立よりはるかに安いと思うのです。

色々なお道具・・・はっきり言って、ものすごーく高いです。

お道具名を言うと、身バレしそうなので、言いませんが、公立の数倍ということがザラにあります。

紙ばさみ、はさみ入れなんかも、こだわっている方は、オーダーされますからね。

公立なら、100均でも、普通ですよね。

 

上履きいれなんかもスモッキング刺繍のものを使っている子もいて・・・驚きます。



見栄はって、買っちゃうので、ついついお金がかかる(笑)

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