共働き問題

スポンサーリンク

私立でも公立でも、共働きは大変なのですが、はっきりいって、公立は楽だと思います。

わが家の近隣の公立は、学校内に学童があり、学校の行事に応じて、学童が開いています。

しかし、民間の場合は、きちんと連絡しないと、受け入れしていただくのが大変なんです。

まぁ、民間学童側もある程度は把握しているので、4月は1年生の帰り早いということを理解して、受け入れをしてくれます。お弁当の問題もありますし・・保護者がしっかりしていないと、学童で受け入れしてもらえない事態にもなりかねない。

または、学校によっては初めの数日、もしくは数週間、送迎を求められます。
これも頭が痛い問題です。入学してから、シッターの送迎はNGと言われても困りますから、事前に確認したほうが良いと思います。

学校側も共働き家庭が増えていることはわかっているので、学校側も変化はしてきています。
聖心だってアフタースクールがある時代です!

ただ・・・保育園と同様、熱がでれば、お迎えを求められます。あとは、電車が止まってしまった時の対応なんかも、求められるかなぁ。

一世一代の大事なプレゼンなんかが入っていると・・・頭が痛い(涙)

ご両親やお願いできるシッターさん、専業主婦の友人、色々と策を練っておくのが安心です。