天才とアホの両極端”慶應幼稚舎”の卒業生

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こんな記事を見つけました。

「天才とアホの両極端”慶應幼稚舎”の卒業生」というタイトルのプレジデントオンラインの記事です。

卒業すれば全員が慶應義塾大学に進学できる小学校「慶應幼稚舎」。著名人がわが子を通わせる「セレブ小学校」としても知られているが、その実態はどんなものなのか。「親の職業によってKEIOの4クラスに振り分けられる」「4割が中学か高校、大学で留年してしまう」といったうわさの真偽を、ライターのオバタカズユキ氏が卒業生たちに聞いた――。

天才とアホの両極端"慶應幼稚舎"の卒業生 4割が高校か大学で留年している? | プレジデントオンライン
卒業すれば全員が慶應義塾大学に進学できる小学校「慶應幼稚舎」。著名人がわが子を通わせる「セレブ小学校」としても知られているが、その…

確かに、私の高校時代の友人も留年していました(汗 ちなみに私は慶應ではありません)
慶應って厳しいなぁと思いました。でも彼は、ものすごく有名な会社のお坊ちゃまで、勉強もしているようには見えなかったから、当然なのかもしれません。

同僚にも、幼稚舎から慶應という人がいますが、変な競争心がなくて、周りから可愛がられるようなタイプのような気がします。ムードメーカーって感じかなぁ。

幼稚舎について、書籍がたくさんでていますから、しっかり研究が必要ですね