子どもでなく、光る母親が合格の鍵?

色々な学校の見学にいったり、

面接、試験で感じたこと。

 

子どもが光っているだけで受かるわけではない!ということ。

親あっての子どもですから。

子どもを伸ばすのは、親にかかっている!

 

光る母親というのは、別に派手で目立っているということではなくて、品性とか、知性とか、清潔感とか、そういったもの。

お化粧も派手ではなく、適度にナチュラルにされていて、

髪の毛もアホ毛やクセ・ハネなどなく、ツヤツヤでまとめられている

とか、そういったこと。

 

とくに超難関と言われるところでは、うわっ素敵って思われる方がいらっしゃいました。

隠しきれない方っていらっしゃいますよね。

そういう方を見ると、私も頑張るぞ!って思っちゃいます。

がっ 頑張らないとできないのが私・・・そこですでに勝負がついてます(涙)

 

小さい頃から、ちゃんと躾けられている人は、自分のことを自分ですることが身についているんですよね。

 

日頃から、習慣にしないとなかなかきれいな髪の毛は手に入れることはできない。

 

お肌もそうですよね。

シミがあると、いっきに老け込む。

私は高齢主産で、年齢がいっているので、日焼けとか本当に気をつけています。

 


応援クリックお願いします★お受験情報がたくさん!
にほんブログ村 受験ブログ 小学校・幼稚園受験(本人・親)へにほんブログ村 受験ブログ 小学校・幼稚園受験体験記へにほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ

スポンサーリンク
小学校受験:お母様ご自身の準備
スポンサーリンク
りんをフォローする
小学校受験!りんさんのブログ