思い出す・・・娘の偏差値変化

夏前の娘の偏差値・・・ある学校の摸試を受けて・・・偏差値が40台でした。

正直、そんな偏差値をみたこともない私には、小学校受験が絶望的にも思え、もうやめようかとも思いました。

しかし、夏休みの講習を増やし、私も仕事を少し減らして時短勤務にして、関わる時間を増やしました。

そう・・・関わる時間を増やしたのです

一緒に勉強し、遊び、体を動かし、料理をしたり、工作したり、時間の余裕、心の余裕を増やすよう生活を変えました。

すると・・・

夏休み明けの摸試で、娘の偏差値や順位が驚くほどあがっていきました。

こどもは、ちょっとしたメンタルの変化で、偏差値をあげていきます。

とっても不安定なんですよね。

ママが笑顔でいると、偏差値があがる!

そんな生き物です。

ママが大好き!

だから、あきらめずに、寄り添って行きましょう!

こちらの本に書かれている内容をするだけでもかなり力になります!

できるよ! せいかつ366 (頭のいい子を育てる)

靴下を洗って干す とか、簡単なことをしっかり一人でできるか・・・

泥がついているタオルを洗って、洗濯ばさみで干す

それは、てきぱきできるか?

先生の目を見て、不安そうにしていないか

かばんの中におでかけの時に必要なものを入れる・・・

誰かにサポートを求めているような目をしているようでは、日ごろの姿が見えるというもの。

間違っていても、自信をもって、いれて、「できました!」というほうがいい。

そう思うのは私だけ?