教科書が重い・・・

ご入学おめでとうございます。

真新しい制服を着た1年生。

娘もあんなに小さかったのだなぁとなつかしくなりました。

 

さて、電車通学の大変なことは、

子どもがランドセルや手提げで、荷物を運ぶということ。

娘も進級して、お道具箱や上履きや体育館履き、体操服、スモッグなどなど、ランドセルだけでなく、2つのエコバッグに分けて、学校に持参しました。

何キロあるのでしょうか?

まぁ 甘い私は、学校の近くまで持って行ってあげることにしました(笑)

ついつい。

親が自立できていないですね。

まぁ ものすごい荷物は、学期の初めと終わりのみ。

これからの日々は、教科書やノートや体操袋、お弁当、水筒などでしょうか?

学校によって対応が色々なのですが、低学年のうちは、学校に置いてよいというルールの学校もあります。

宿題も教科書がなくともできるプリントのみ等。

低学年は配慮される場合が多いです。

しかし、それでも、学校帰りに学童に寄られる方、習い事に寄られる方は、お荷物が多い方もいます。

まぁ いずれにしろ、慣れるまで1年生にはツライ日々です。

環境の変化は、子どものストレスになりますから、お昼寝をとるようにしたり、週末もゆっくり過ごすことができるよう配慮が必要です。

 

 

ワーキングマザーは、学期のはじめと終わりは、学校の近くまで荷物を持つサポートができるといいですね。

夏休みの自由制作物なんかで、巨大なものを作ると、これまた大変なんですよ。

持って行って、持って帰る

随分と前のことですが、宮家のご子息が実物大の信号機を作ったことがありましたよね。

悠仁さま、ほぼ実物大の信号模型を出品の件 | liebeballackのブログ

驚きです。庶民には運べません・・・。

新学期が始まり・・・母の頑張る日々は続きます!