日本人が知らない「幼児教育」が年収に与える影響 ー生後1000日間の教育が知能発達の鍵を握るー

モンテッソーリの勉強をすると、本当にそう思います。

100年以上も前にモンテッソーリ先生が子どもの観察から、これを論文に表したのは、すごいことです。

日本人が知らない「幼児教育」が年収に与える影響
最近の調査からは、子どもの誕生から最初の約1000日間が、認知的発達および学習能力のためにいかに重要であるかが示されている。3歳になるまでのこの時期に、脳の発達は栄養や精神的刺激に大きく影響され、のちの…

 

私は保育園に預けていましたが、本音いうと・・・自分でもっと育てたかった!!!

もっと一緒にいたかった。

一緒に何かして、楽しんで、喜んで、笑って。

もちろん保育園の先生だって、子どもにたくさんのことを経験させてくれるけど。

 

「子育てに失敗した」とあきらめないで!まだ間に合う注目の“実践幼児教育”
どんなに荒れていた子どもも必ず「復活」させる

「学級崩壊」に対し、幼児教育が初めて打ち出した提言
幼児前期(0~3歳)は子どもにとって最も大切な時期。しかし、ここで逸脱発育しても、次の幼児後期(3~6歳)で修正するチャンスがある。これを逃した子どもたちが、いま小学校で荒れている。モンテッソーリは、「自分で選び、見通しを立てて実行し、そのことに責任をとる」道筋を示し、そのための教育方法を編み出した。これによって幼児の中に生まれる力こそ、総合学習の時代に実力を発揮し、「学級崩壊」を防止するのだ。

 

私自身、娘が生まれて3年はどうしていいかわからなかった。

でも、幼児教室に通いだして、色々と教えていただいたなぁ。

おすすめの本です。

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