春期講習で、光る子では難関校に受かる?

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幼児教室で、春の講習の時に、いつもの授業であう子ども達とは、違う顔ぶれになりました。

その時に、ちょっと仲良くなった子が・・・

明らかに、他の子と違っていて、とくに巧緻性の仕上がりが抜群!

その後、わかったのですが、その子には、お姉さまがいて、お母さまは小学校受験の経験者だったのです。

さすが・・・キッチリ仕上げています!

巧緻性は、楽しく遊びながら進めやすいので、工夫をされて、どんどん、毎日、朝昼晩とどんどんしたほうが良いと思います。

巧緻性の伸びとともに、頭の方も一緒に伸びてくる気がします。

そうそう、その春期講習で光っていた子は、第一希望の超難関に合格しました!!

なんていうのかなぁ でしゃばりで目立つ子では決してないのです。

記憶に残る子、その後の成長が楽しみな子。

小学校の先生が「この子を見守っていきたい!」と思えるような子が、光る子なのではないでしょうか?

「見守る」この言葉って、本当に奥が深い言葉だなぁ