時計

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子どもって、時間の感覚がないですよね・・・

それを育てるのって、巧緻性と一緒で、一朝一夕ではいかない・・・

あの手、この手で色々しました。

時計は大切。

「あと少しででかけるよ・・・」

これじゃ・・・ダメなんですよね。

「長い針が3のところで、でかけるよ」

「長い針が、8のところまでで、食べ終わろうね」

とか、意識して、時計をみるように声掛けが必要。

素敵な時計はしばらく我慢して。子ども用に

これは、すごく分かりやすい。

時計は、小学校に入るまでに、きちんと読めるようにしたいですよね。

あとは、時間感覚。5分がどれくらいなのか、10分がどれくらいなのか、

それを体で覚えさせる必要があります。

親と子どもが同じ時計を見て、生活するのが、一番なので、リビングの時計を・・・

しばらく子ども仕様にいたしましょう。

お洒落な生活は、しばらく我慢。