時間の感覚 タイマー利用

朝おきて、ボッーとしていると10分くらいたってしまうことがありました。

娘は6時には起きて、着替えて、勉強して、そんな生活を年中からずーっと続けています。

小学校高学年の今も。

習慣化しています。

 

そのためには、時計を意識することが大切ですよね

大きな時計を壁にかける

公文の時計は研究されていますよね!

 

そうそう、タイマーは必需品

幼児期、はじめはキッチンタイマーを使っていたのですが・・・

キッチンタイマーではだめですね。

こういった視覚的にわかるものを利用したほうがいいです。

大人が思っている以上に子どもは、見た目が大切です。

 

もちろん時計の長い針が、8のところにきたら・・・ということもありますが、

併用したほうがいいです。

 

小学校準備で、時計については、しっかりと教えるようにしたほうがいいです。

モンテッソーリの園だと、時計をしっかり教えてくださるところもあるようです。

 

決められた時間でする!