立教女学院に大きな変化が

驚きですね・・・

教頭先生が他校の校長に転職されるということが学内で発表されました。
とても残念ではありますが、前校長と二人三脚でやってきたものの体制も変わり、自然の成り行きだったのかもしれません。
ひとつ残念なのは、長年教頭先生が主導してきた動物介在教育が終わってしまうことです。

この教育はメディアにも多く取り上げられ、学校の目玉教育でもありました。
どうしてこの教育が継続できないのか。それは真に学校教育に根付いたものにする努力をせず、教頭先生という個人に紐づいたものでしかなかったからです。
犬好きな先生が飼い犬とともに登校したいという発想からスタートしたものの、その後、学校に根付かせていけたならは継続は可能だったでしょう。
犬たちと突然別れなければならなくなった子供たちの喪失感が心配でなりません

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学校の体制が変わり、良いことも、悪いことも、色々とあると思います。

ただ、そこで成長する子ども達にとって、どんなことも糧となるように導いていただきたいと思います。

 

 

 

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