筑波大付属ももちろん狙っていました

どうせお受験を目指すなら、どこかには入れたいと思い、国立もターゲットの中にありました。

結局、願書だけだして、受験するのは、やめました。

11月中旬ごろまでに、すでに数校の合格があり、これ以上、受験を長引かせたくはないと判断したからです。

通学も大変だし、親もかかわることが多いと聞いていましたので、断念しました。

ただ、ご縁があれば、私は筑波で元気にのびのびと育ってほしいなぁと思っていました。

そう体育会系、大好きなんです!

でも、そこまで筑波対策はしませんでした。

なぜなら、成蹊対策をすれば、結構、かぶるのでは?と思っていたから。

これっ 個人的な感想ですので、鵜呑みにしないように。

でも、図形、お話の記憶、クマ歩きとか。

成蹊とかぶりませんか?

成蹊対策の勉強すると、結構、似通っているのでは???

もちろん、筑波の過去問は、夏位からスタートしていましたが、成蹊をはじめとした私立校の勉強をしていたので、結構、すらすら解いていました。

成蹊のお話の記憶は、すごーく長いので有名ですものね。

私、年長の夏には、娘に負けました・・・

子どもってすごいなぁと思います。

できれば、過去問は、その学校のものだけでなく、他校のものも経験されたほうが良いと思います。

わが家も、絶対に受験しないであろう男子校の暁星のものも、参考に購入していました。

そう、難問対策です!

これは良問と思うものは、学校の先生方も見ていると思うのです。

だから、私も、良問探しのため、過去問は、結構色々なところのものを古本などで購入していました。

お教室の先生や、経験者の方から、色々聞いて、効率のよいお勉強をされてくださいね!