遠方の私立小通学で頭痛体質に これも教育虐待?

このタイトル、考えさせられます。

本当にいるんですよね。

1時間以上かけて、小学校に通う子。

私も知っています。

どうして?

「引っ越さないの?」

そんなこと決して聞くことはありません。

だって、きっと、その子の親だって、わかっていると思うのです。

でも、何かあるのでしょう。

遠方の私立小通学で頭痛体質に これも教育虐待?
教育虐待サバイバーママがコーチングのプロに、教育虐待が起こる理由や防ぐ方法などについて根ほり葉ほり聞き倒す新連載。第1回は自身の体験談を紹介。

小学校によっては、通学時間を1時間以内としている私立小学校があります。

国立も通学については、時間がありますよね。

そういったことを考慮すべきかなぁと思います。

中学受験させる親必読!「勉強しなさい!」エスカレートすれば教育虐待

教育虐待・・・

子どもは、何もいいません。

私自身、小学校受験の勉強を子どもにさせていた時、虐待という言葉がよぎりました。

子どもが不自由を感じていたら、それは虐待かもしれない。

子育てって本当に難しいですね。