雨の日

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面接

そういえば、模擬面接だっか、本番の面接だっか・・・

忘れましたが、雨の日は何をして遊びますか?

なんて、質問がありました。

そういった場合も、子どもは体験したことを思い出して、答えます。

親が意識して、雨の日に何をするか明確にしておくことがとっても大切ですよね。

色々なことをさせようとして、あれやったり、これやったり・・・

そうすると、あまりにも多すぎて、子どもが悩んでしまうことがあります。

お試験の前は、雨の日にすることをルーティン化するといいと思います。

すると、子どもは、体験の中から楽しかったことをチョイスして面接でお話すると思います。

何をする?

わが家がよくしていて、子どもがすごく楽しかったのが・・・

バレーボールなんです。

本当のボールでバレーボールをしたら、大変なことになりますので、これっです。

紙風船バレー

年中さんだと、力加減がわからず、なかなかうまくいかないのですが、何度も繰り返すと力の入れ方がわかるようになります。

そうそう、バレーするだけでなく、実は、この風船に口で空気をいれることも大切なお勉強なんです。

お教室によっては、そういった授業をされると思います。

そして、使い終わった後に、この紙風船をたたむこと。

大人でもできない人がいます(笑)

夫にさせたら、悲惨な形の紙風船になってしまいました。

遊ぶと見せかけて、実はお受験勉強(笑)

もちろんこれでも。

それと・・・お勉強の後のご褒美として、今も喜ぶ

アマゾンでセット販売しているものを買ってしまいます。

そして、キッチンの棚の上の方に隠してあります(笑)

これも、お勉強になります。

粘土替わり。

手を使う巧緻性レッスン。

どんなこともお勉強につなげる。

遊びはすべて、子どものためのもの。

雨の日も工夫次第で、楽しい1日になりますね♪