コロナ禍の試験 長袖???

緊急事態宣言 ルールを守って、家にいれば、すぐまた元の生活に・・・

そう思って昨年から頑張ってきたけど・・・

結局、今回、また緊急事態宣言延びてしまい、子ども達もやり場のない怒りとか悲しみとかで可哀そう。

 

学校側も相当心配しているみたいで・・・

このコロナ禍・・・いったい、今後どうなるのでしょうか?

当たり前のことながら、寒くたって、窓は開放。

終始開放しているのが、一番ですものね。

娘の時は、面接は長袖ブラウス、ボレロきたりした時もありましたが、考査はすべて半袖にしました。

ですが、コロナ禍の試験・・・もちろん学校側は、暖房はかけてくれますが、窓は開放しているでしょうから、朝の試験なんんて・・・寒いことが考えられますよね。

11月の朝なんて、例年、手が凍えるくらい寒いですよね。

そうなると、長袖も検討???

でも、男の子なんて、長袖きてたら、相当、貧弱に見られるよな~

基本、鍛えて、半そでにしたいところ。

 

冷えると、心配なのは、トイレなんですよね。

大切な試験で、「トイレ」ということにならないようにしなければなりません。

私自身、摸試でトイレの悪夢を見ましたら、トイレは本当に心配の種なんですよ。

 

ペーパーと運動考査がある場合、

ポロシャツorブラウス+ベストにするか、

またはカーディガンにするか、

これは、ギリギリまで検討が必要ですよね。

 

共学は、ほとんど半袖でしょうが・・・

女子校は結構長袖っています。

 

袖の長すぎない体の動きを邪魔しないカーディガンも見つけておくことをおすすめします。

袖が長いのはご法度。

トイレに行って、袖を濡らす、

考査で水関連の試験で、袖を濡らしてしまう

なんてこともありますから。

袖が気になって、手が遅くなることも心配ですし。





わが家は、ファミリアのカーディガンを日ごろから着せていたので、それを考査用にも使おうと決めていました。

最終的に考査本番では使うことなく、往復の移動の時に着ました。

カーディガンはやはり、必須でしたね。

寒くなると、ファミリアなどで、いきなり売れて、110や120あたりのサイズがない!なんてこともあるので、早め早めに準備してくださいね。