幼児期の「お話の記憶」の勉強が、英検に役立っていることを実感

小学校受験でおこなう「お話の記憶」の勉強

今さらながらに、小学校受験で勉強した色々なことは、娘の土台になっていると実感。

英検を受験しているのですが、かなり長い英語を聞かなくてはなりません。

そして、質問に答えるのです。

集中して、ポイントを聞くという、その力がそもそも高いということを実感します。

集中力があるというだけでなく、意識してきく、ポイントを聞き分ける、そういった能力のようなものがあるんですよね。

幼児教育って、ある意味、脳のトレーニングですからね。

やってて、よかった小学校受験。

まぁ 幼児教育ってことですが、小学校受験という目標、ゴールがあったから、家族で頑張ることができた!

小学校のうちに英検2級まで合格させてあげたいなぁ 無理かなぁ

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お話の記憶

↓ これっ 短い文章もたくさんあるので、よくやってました。

これを参考に、アレンジもして、色々、作ってあげてました。

 

そして、理英会のものもCDも一緒に購入。

 

長文なんて、読む気がしないので、もちろんCDも購入。

というか、長文する時は、家でも、試験と同じような雰囲気でするといいです!

 

季節に応じて、冬からスタートです。

こちらは冬が一番難易度が低く作られています。冬→春→夏→秋と順番に購入してください。

お話の記憶と季節やその他もろもろの課題を盛り込んであり、CDもあるので、家庭学習の母の負担を軽くしてくれます。