学校別 倍率

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小学校受験2019年度 首都圏名門私立小学校の基本情報・倍率(まとめ)

小学校受験をしてから、毎年、楽しみなのが、その結果!

首都圏名門私立小学校の基本情報・倍率(まとめ)
というのがありました。
今年はどうだったんだろう??? 興味津々!!!

【小学校受験2020】首都圏名門私立小学校の基本情報・倍率(まとめ) | リセマム
 リセマムでは小学校受験にあたり押さえておきたい基本事項と、首都圏の人気私立小学校の情報を紹介する。なお、この記事は名門小学校受験指導で定評のある「伸芽会」協力により、2019年度入試の倍率をもとにランキング形式で各小学校の情報を掲載する。

やはり、毎年一緒 慶應義塾幼稚舎がダントツの一番人気でした。

データ提供は伸芽会さんのようですね。さすが大手です。

▼ 慶應合格指南書 (伸芽会 2018)
伸芽会の志望校別クラス「慶應クラス」の様子を中心に、小学校受験対策全般についての話、子育てのヒントなども掲載。慶應幼稚舎と慶應横浜初等部の合格実例や合格した家庭との座談会、入試分析も掲載だそうです。

 

受験者数・倍率の変化

景気が良いのでしょうか? 「微増の学校が多かった」とのこと。

受験しやすくなった立教女学院小学校。
例年2日間にわたって実施していた入試を1日だけの入試に変更したのです。
受験者が3割増になったらしいです。

一方で、11月2日から11月1日への入試日変更をした東洋英和女学院小学部。
11月1日というのは、他の名門私立小学校も試験日なので、ここに試験日持ってきたんだ~と驚いていました。出願者が減るということは、受験料収入が減る(笑)面接人数は減り負担が減る(笑)。
東洋英和女学院小学部 2割減らしいです。

新設校の東京農業大学稲花小学校の募集開始でしたね。
小学校受験の世界も、色々な変化が毎年ありますね。

▼ 私立・国立小学校合格マニュアル入試準備号 首都圏 2019年度  (伸芽会) 

わが子の土台を作る重要な小学校! 学校研究がんばってくださいね!