東洋英和女学院

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進学校です

幼児教室の大手Jで説明を受けたとき、「こちらは進学校ですよ」と説明を受けました。

小学校から入学し、ほとんどの方は、大学は別の学校に進むと説明を受けました。

進学先、有名大学でした。理系に力をいれているそうで、白百合と似ている感じ。

私立小学校に入学させる方々は、教育環境に重きを置かれているのだと思います。落ち着いた環境で成長し、じっくり大学受験に臨む体制と整えるのだと思います。

こちらもそういった学校ですよね。

試験の内容

幼児教室では、試験が終わるとすぐに分析に入ります。

東洋英和の試験に、2018年11月、話の記憶が復活したと書かれていました。そうなんですよね。いきなり、試験内容が変わることもあるので、あまりヤマははらないほうが良い。

私も、各小学校の過去問に目を通していましたが、ヤマをはりすぎないように・・・と注意していました。

女子校は、行動観察で、友達と上手に関わることができるコミュニケーション力が、特に見られている気がします。表面的なものでなく、内面からあふれる優しさ・・・かな。

昭和の家庭

幼児教室で、昭和の家庭を目指した受験。そんな説明を受けました。

まぁ 小学校受験では、子どもの日常生活での力を見られます。

永和になった今・・・子ども達が自分のことを自分でできなくなっているのだと思います。

汚れものの洗濯、お食事の手伝い、掃除など・・・

自ら進んで、家族の一員として働くことは、子どもでも当然なのだと思います。

学校説明会など、すべてWEB予約です。来月6月は願書も販売されます。
いよいよ受験本番ですね。