立ち姿でキラリと光る

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どんな風に立っているか? 子どもを見てみよう

先生のお話を聞くときも、顔をあげて、アイコンタクトをとる、うなづく。

話しを聞くときの姿勢ってありますよね。

先日、娘のバレエの時に、だらりとした娘を見て・・・これではいかん!

まだまだ、バレエのポーズは未完成の娘。

立ち姿くらい、気合いれようよ!

素敵に立つ方法って???

子どもだからやりすぎは、いやらしく感じますが・・・家に帰ってから、娘と研究。

脇を締める、あごは上げすぎず下げすぎず、口角を上げ、背筋を伸ばす、手ダラダラしてしまう時は、手を重ねる

これが正解ってわけではないです! 娘と私が写真を撮りながら研究しただけ。

習慣って大切ですから、これからは気をつけようと思いました。

バレエの時は、特に要注意だなぁ

姿勢の悪い子達の中に、ピンとした姿勢って、すごく好感度高くうつるんですよ!

学んでみよう

インターネットという方法もありますが、やはり本は良いですよね。

母として、私も、娘のお手本になるべくお作法を見直さなくては・・・と思いました。

そう、子は親の鏡。私の姿勢が悪いのだと思います(反省)

マナーレッスンの本。これなら、お子様も楽しくマナーを覚えられそうですよね。

小学校受験でバレエをしたほうが良いという理由は色々とあると思います。

自身への配慮ができるバレエをしている子って、他の子との調和を考え、他の子への配慮もできるように思います。

バレエはそんな力を自然に身につけさせてくれると思います。